友人の体験談

2016.10.01

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。これは自分ではなく、友人の体験談となっております。友人と自分は学生時代からの知り合いであり、いろいろと誰にもいえないことを相談しあっており、親友のような存在でありました。遺産の相続のトラブルとなっております。自分も遺産の相続のトラブルに関してはいろいろとひどい目にあったので彼の気持ちを理解することができると思い、相談にのらさせていただきました。彼には妹がおりました。

ですが、すでに病気でなくなっております。妹は結婚をして、子供ができた直後になくなっているので、義理の弟、つまり旦那さんはまだ親族として残っているのです。去年に両親が事故でなくなってしまったのです。そして1000万円ほど、遺産が存在をしており、義理の弟さんなども、自分も家庭をもっていて、妹さんがなくなっても、親戚という関係はかわらないので、遺産を相続する権利があると主張をしてきております。

ここまでは自分も納得をすることができるのですが、問題は親友の主張でありました。遺産相続に関しては親友のほうは妹が亡くなったことにより、血縁関係はなくなったので、遺産は自分だけに相続をする権利があると主張をして、現在ではいろいろと言い争っているようです。自分としては友人の主張のほうが間違っていると思いますが、友人との関係を潰したくないと思い、いいたくても言えない状態であります。

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